激安ショップへどうぞ
★売切れが続出中。
早めのご予約、お勧めします!

お勧め家具市場の新製品
家具市場
アウトレット激安お買得品
アウトレット
リサイクルお宝家具発見
リサイクル
TOPに戻るクローゼットの収納量が増やせる空間を生かした収納スペース生活用品・雑貨を収納する

引き出しケースと板を使ってクローゼツトのDIYシステム収納。

≫何でも売っちゃお!≫本・DVD・ゲーム・フィギュア・ホビー等まとめて売れる【いーあきんど】
≫高く売っちゃお!≫全国の買取価格が比較できる日本最大級のポータルサイト【ウリドキ】

 クローゼットの空間を最大限に生かして収納するためには、吊るしたり引き出しケースにたたんで入れたりと工夫を凝らして、大きなモノから小さなモノまでいろいろなタイプの衣料品をしまわなければなりません。クローゼット収納を根本から考え直すなら、"システム収納"をDIYする方法もあります。
 引き出しケース6個を、引き出しの出し入れの際に扉がジャマにならない間隔でバーの下に置き、その上に板を渡してテーブル状にします。板の上にはトレイやカゴを置き、手袋やマフラーなど小物を収納。引き出しケース内にはたたんでしまう衣服を。板の下の空間は大きめのカゴを置いてバッグを入れたり、スーツケース置き場にも。スーツケースの中も旅行に必要なモノを袋に入れて収納スペースにします。板の 上のバーにはシャツなど丈の短い服をかけ、引き出しケースの外側のバーの両端には コートなど丈の長い衣服を。

綿ローフ1本でハンガーを連結させて収納量を増やす。

 折り戸のクローゼットの端は扉がジャマになり、出し入れしにくい場所ですが、オフシーズンの服の収納場所にできます。
 ハンガーを縦に連結できるジョイントハンガーを使えば、服がずれて厚みが出ず、狭い場所でも活用可能です。このハンガーは簡単に手作りすることもできます。太さ5cmの綿ロープを半分に折って二重にし、結び目を適宜作成。一番上の輪の部分をハンガーのフックにかけ、その下のそれぞれの結び目に別のハンガーをかければ、洋服が連結できます。ロープを長くし、結び目の数を増やせば、かけられる洋服の数も増やせます。

押し入れスツキリ整理のポイント。

 押し入れは高さも奥行きもある広い空間なので自由にモノがしまえる場所なのですが、広いがゆえに何でも突っ込んでしまい、何がどこにあるかさっぱりわからなくなることの多い場所でもあります。じつは押し入れ収納が上手にできる人は収納上級者なのです。
 まずは「上下」「左右」「前後」にスペースを区切り、8つの空間としてとらえましょう。そして各スペースの特徴に合ったモノをしまうとグンと使いやすくなります。  基本的には、出し入れしやすい手前には普段の生活でよく使うモノを、 出し入れしにくい奥にはオフシーズンの衣類や家電類などをしまうとい いでしょう。
 また、大きな空間だけに収納グッズ選びも重要です。  引き出しケース、キャスターつき収納ケースなどを、しまいたいモノ、しまいたい場所に合わせてチョイスします。入れる場所と収納グツズの サイズをキチンと測ってから購入することも大事です。

目で見る押し入れ収納のヒント。

 押し入れはかなり広い収納スペースなので、「どこに何をしまうべきか」を考えないと、いつしか死蔵品のブラックホールに……。
 基本的には、使用頻度の高いモノはサッと取り出しやすい上段や下段の手前側にしまい、使用頻度が低いモノは取り出しにくい天袋や下段の奥などにしまいます。また、上段は湿気の影響が少ないので、布団や日常使いの衣類をしまうのに適しています。下段は逆に湿気が気になるので布製品よりも、掃除機やアイロン、扇風機などの家電製品やクリスマスツリーなど季節の行事グツズをしまうのに向いています。
 これらを踏まえ、ここでは「収納したいモノ」を基準に用途を2パターンに分け、それぞれについて、どこに何をしまうかの参考になるレイアウトをイラストでご紹介します。持っているモノと照らし合わせて、使いやすいレイアウトを考えましょう。

TOPに戻る前へbox25次へ