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洗剤などのムタなストック買いを防ぐ「消費期間チェック」。

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 洗剤やトイレットペーパーなどの予備がふんだんにあると何となく安心で、買いすぎてしまうのは、ストックを買うべきタイミングがわかっていないからです。
 それならば、「消費期間チェック」にトライしてみませんか?  難しいことは何もありません。手始めにいま使っているボトル人りの洗剤類(洗濯 洗剤、漂白剤、お風呂用洗剤など)を1本持ってきてみましょう。もう一つ用意するモノは油性マジック。ボトルの現在残っている量のところに短い線を引き、その横に日付を記人します。
 そして2週間ほどたったら同様に、残っている量のところに線を引いてみます。すると、その間の消費量がわかるので、「2週間で○センチ分使ったから、このボトル1本を使いきるにはだいたい△週間ぐらいかかるな」というように、使いきる期間を把握することができます。そうすれば、店頭で安売り品を見ても、「まだ△週間使えるんだから、いまはいらないわ」と判断でき、ムダなストックを買わずにすみます。
 トイレットペーパーの消費期間チェックもカンタンにできます。12ロールのトイレットペーパーで試してみましょう。全部使い切る期間をチェックするのでは時間がかかりすぎるので、半分の6個使うのにどれくらいかかるかをチェックします。  それがわかれば、12ロールを使い切る期間は2をかければ出てきますね。6個を使う期間では長すぎると思えば3個を使う期間をチェックして4をかけてもいいし、最小単位の1個を使う期間か ら計算してもOK。こうしていろいろなモノの消費期間がわかったら、それらを一覧表にして洗面台下の扉裏などに貼っておきましょ う。ムダなストック買いをストップできます。

洗面台下収納はまず背の高いモノの場所をキープ。

 洗面台下収納で少しでも空気の通りをよくするには、棚を設けるのが効果的です。
 オススメなのはコの字ラック。すき間空間が生まれ、通気性アップにつながります。 積み重ねない収納ができるので出し人れしやすくなるメリットもあります。
 コの字ラックを設置するときは、シャンプー、ボトル入り洗剤などの背の高いモノ を人れることを考えます。棚の設置は背の」高いモノの置き場所をキープしてから。場所はどこがいいかというと、コの字ラックが人らない排水パイプ前。そこを背の高い モノの定位置にして左右にコの字ラックを1個ずつ置けばOKです。

ストックの増減は「書いて消せるシート」で管理。

 スッキリした洗面台下収納をするためには、床面に直にモノを置かず、カゴやトレイ、ケースなどにまとめて入れると出し入れしやすくゴチャつかないですみます。
 でも、安定のよい深型のケースを使っていると、何が入っているのかよく見えなくて、まだストックがあるのに新しいモノを買ってしまうことがあります。それではムダな出費になり、ただでさえ狭い洗面台下スペースがさらに狭くなってしまう原因にも。このような事態を防ぐには、書いて消せるタイプのマグネットシートを利用すればOKです。ケースに貼りつけてストック内容と量(正の字でも)を書いておきます。
 マグネットシートとは薄いマグネット素材に磁力を施したシートですが、通常のマグネットシートは一度書いた文字を消せないので注意が必要です。ホワイトボード加工したモノなら、ボード用マーカーで書いたり消したりすることができます。これを ケースの前面のサイズに合わせて切って、住宅用両面テープで接着。ストックの増減に応じて書き足したり消したりできるので、紙に書くより管理がずっとラクですじこれで買い過ぎ、 買い忘れもシャットアウト。マーカーはマグネットつきでシートに貼れるフェルト消しっきのモノが便利。 シートもマーカーも文具店などで扱っています。

玄関スッキリ整理のポイント。

 ゲタ箱に入りきらない靴が何足も出しっぱなしでは、見た目もスッキリしないし、お客さまのときも困ります。何より毎日の外出と帰宅の 際、自分がゲンナリしてしまいます。
 まずはゲタ箱の中の不要な靴や傘などを処分しましょう。そして収納量を増やす工夫をします。この後のページでは、カンタンにできる収納量アップのテクニックをたくさん紹介しますので、これはと思うテクを試してみてください。
 心がけたいのは、湿気やニオイのこもりやすい場所なので、ギュウギ ュウに目いっぱい詰め込まず、8割ぐらいの収納量にしてゆとりを保つことです。どうしてもゲタ箱が手狭なときは、空きスペースを利用して靴収納コーナーを自分でカンタンに作ることもできます。  また、玄関まわりに置いておくと便利なモノ、たとえばはさみやボールペンなどの定位置を作ると、使いたいときにすぐに取り出せて暮らしの効率がアップします。

靴箱に入ったままの靴を確認して取り出す。

 ゲタ箱収納の原則は、「どの靴がどこにあるのかがひと目でわかる」こと。だから買ったときの紙製の靴箱に入ったまま死蔵品になつている靴がないか確認しましょう。
 箱に入れると中身がわからなくなり、いつの間にか履かなくなってしまいます。「履く靴は、靴箱から出す」が基本です。また、靴を買うときに、最初から箱をもらわないのも一案です。

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