衣類は収納スペースに合わせてたたむ。

2018-11-15

衣類のたたみかたの好みは人それぞれ。
乾いた洗濯物をたたむとき、自分なりのたたみやすい方法が身についていればスピードアップできます。
しかし、収納効率の悪いたたみかたが身についていると限られた収納スペースを有効に活用できずしまいたい量が人りきらなくなってしまうことがあります。
効率のよいたたみかたを憶えておけばスペースを最大限に活かしたムダのない収納が可能です。
収納量を増やす「立てる収納」に合った方法をご紹介しましょう。
慣れたたたみかたを変えるのは ちょっぴり面倒に思うかもしれませんが憶えてしまえば何ということはありません。一度試してみてください。
基本は、衣類は収納する場所つまりクローゼット内の引き出しケースや棚などに大きさを合わせてたたむことです。
しまう引き出しケースなどの幅にサイズが合うように調節しながら、見ごろや袖をたたみます。
そして最後に、引き出しケースの探さに合うように折りたためばOKです。

お揃いの下着はセットにしてたたむ。

ブラジャー+ショーツの2点セット、ブラジャー+ショーツ+キャミソールの3点セットなどセットで揃えたおしゃれな下着は別の下着と組み合わせることはあまりないはず。
でも身につけようと思ったときに「あれ? これとお揃いのショーツはどこだっけ?」と探すことはありませんか?
ブラジャーはブラジャー、ショーツはショーツというように下着は種類別に収納することが多いのですが こうしたお揃いのモノについてはセットにして たたんで引き出しの中などに一緒にしまっておけば片方だけが迷子になったりしません。

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